■ 見積書のデータを受継ぎ、発注先を協力業者/仕入先マスターのリストから選択し
   ます。前の内訳(上の行)と同じならダブルクリックで簡単に入力できます。

■ 見積書では明細書で材工共の項目でも、発注は材工別となる場合は内訳(一行分)
   を分解できます。その結果を粗利益、粗利率(%)まで再計算できます。

■ 発注先設定画面から発注先ごとに発注書を印刷できます。発注書様式は3種類か
   ら選択できます。.